2017年08月31日

富士ノ塔山

 長野市小田切の 富士ノ塔山 へ


 山頂の展望方位盤


 ツリフネソウ


 キツリフネ


 オトコエシ


 イタドリ


 マルバハギ




 イヌタデ と キンミズヒキ


 ミズキ


 クズ と クサギ


 綿毛が伸び始めた ハンショウヅル と 色づき始めた サワフタギ


 シラヤマギク


 旧小鍋尋常小学校の玄関を移築したあずま屋 と 富士ノ塔山頂


 標高1000mの里山からの眺望は抜群!
 善光寺平はもちろん上信国境の山々や飯縄山戸隠連峰も望めます☆
  


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2017年08月29日

大座法師池


 大座法師池 と 飯縄山


 ユウガギク と フジバカマ


 色づき始めた ミズキ の実


 オミナエシ


 ツルフジバカマ


 ノハラアザミ


 コウゾリナ


 ワレモコウ




 オニヤンマ

 池の周囲を歩くとトンボたちの乾いた羽音が聞こえてきますっっ
  


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2017年08月28日

旭山

 長野県庁の裏山 郷土環境保全地域に指定されている 旭山 へ


 長野県庁と旭山


 旭山中腹より


 キツネノカミソリ と オトコエシ


 鬱蒼とした旭山山中


 チヂミザサ と ミズヒキ


 ツルリンドウ


 シラヤマギク


 ママコナ


 ヤマハッカ と ミヤマウズラ


 ツリバナ


 展望園地に向かう尾根道


 展望園地からの眺望


 シロオニタケ と コナラの若い実


 ナツハゼ


 クサギ


 カワミドリ


 クルマバナ


 ナンバンハコベ と ヤブラン


 旭山山頂

 ヤブ蚊に悩まされながらも晩夏の里山を楽しめました☆




















  


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2017年08月25日

地附山

 善光寺の裏山 地附山 へ


 今回は駒形嶽駒弓神社から山頂へ向かいましたっっ


 ツユクサ と イヌガラシ


 結実したイチヤクソウ と 山中至る所で地表を飾るアンズタケ


 ヤマハッカ と シラヤマギク


 キンミズヒキ




 キキョウ 今が盛り 跳駒トレイルコース脇にたくさん咲いていました☆


 ヤマハギ


 ヌルデ と オミナエシ


 メヤブマオ と ゲンノショウコ



 ミヤマウズラ





 ミヤマガマズミ と ナツハゼ


 アオハダ と エゴノキ


 ママコナ


 マツムシソウ


 ツルリンドウ


 会いたくなかった我が天敵 「足の無い爬虫類」  若い「シマヘビ」でした。。。
 シマヘビの黒変個体はカラスヘビとも呼ばれます!


 ミンミンゼミ と アブラゼミ 八月下旬ですが草むらの虫の音をかき消す大合唱でしたっ


 アカマツに覆われた地附山スキー場跡地 と ロープウェイ山頂駅跡 


 今も残る 地附山スキー場のTバーリフト巻上用モーター

 嘗て地附山山頂には動物園やスキー場などのレジャー施設があり
 中腹の雲上殿からロープウェイが通じていました。。。
















  
タグ :地附山


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2017年08月24日

大谷地湿原

 すっかり葦原と化した 大谷地湿原 ですが
 葦の根元に目をやると隙間を埋めるように 湿生植物 の花が咲いています☆


 大谷地湿原 と 飯縄山


 タチアザミ


 エゾミソハギ と イヌゴマ

 湿原の周回遊歩道では・・・

 ツリフネ


 コウゾリナ と ダイコンソウ


 アケボノシュスラン




 タマゴタケ


 ナンバンハコベ と シラネセンキュウ


 マルバフユイチゴ


 オオウバユリ の若い実


 ツルボ

 標高1000mの湿原は晩夏から初秋へと移ろい始めたようです。。。







  


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2017年08月23日

飯縄山のお花畑

 飯縄山南峰直下に広がるお花畑の主役交代が進んでいますっっ


 南峰南斜面に広がる草地


 オトギリソウ と ウツボグサ


 クガイソウ の花期は終盤


 ツリガネニンジン と ホツツジ


 ハクサンフウロ


 ヨツバヒヨドリ と ヤマハハコ


 マルバダケブキ と ウスゲヤナギラン


 イワアカバナ と シモツケソウ
 盛夏 お花畑をピンク色に染めた シモツケソウ はほぼ花期を終えました。。

 お花畑は盛夏の花々から晩夏初秋の花々に変わってきました!

 タムラソウ と クジャクチョウ
 タムラソウは見た目はアザミですが棘がなくアザミの仲間ではありませんっ



 オヤマボクチ の蕾


 ナンブアザミ


 トモエシオガマ


 エゾカワラナデシコ と トリカブトの仲間


 ノリウツギ 秋が近づくと花が赤みを帯びるものもあります!


 ゴマナ


 マツムシソウ この花が草原に咲き出すと夏の終わりを感じますっ


 お花畑の中にある 神の井戸
 水位15cm程の水たまりですが
 この地下水位の高さが山頂直下の斜面をお花畑に変えているのかもしれません。。。




  


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2017年08月22日

飯縄山#2

 飯縄山南登山道は天狗の硯岩を過ぎると間もなく森林限界


 マルバダケブキ


 オトギリソウ と ソバナ




 ツノハシバミ

 灌木帯に入ると視界が開けます☆



 南登山道と西登山道の分岐


 ミツモトソウ と ウメバチソウ


 ヤマハハコ と シモツケソウの咲き残り


 ツリガネニンジン


 ハクサンフウロ と ウスゲヤナギラン


 南峰直下 残念ながら北アルプスの峰々は雲の中でした。。。


 飯縄山 本峰


 飯縄山 山頂

 花期を終えた花々たちに去りゆく夏を感じましたが
 スッキリしない天気はまるで梅雨時のようでした。。。


 











  


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2017年08月21日

飯縄山#1

 雲が多いものの青空が広がったので 飯縄山 へ


 大谷地湿原からの飯縄山


 登山口では 夏のオカトラノオ と 秋のキンミズヒキ が同居


 ゲンノショウコ と ツノハシバミ


 登山道脇を飾る マルバフユイチゴ


 チゴユリ と ハナヒリノキ


 十三仏が迎えてくれます!





 ウスノキ と オオバスノキ


 オオカメノキ


 ハクサンオミナエシ と ツリガネニンジン




 クロバナヒキオコシ


 ノギラン と 未熟なクロイチゴ


 天狗の硯岩 で小休止

 間もなく森林限界 植生は一気に変わります☆  つづく。。。













  


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2017年08月19日

秋の七草

 今年の夏は梅雨明け後も雲が多く日照時間が少なかったせいでしょうか
 善光寺平周辺の山々では早くも 秋の七草 が出揃いました☆

 「秋の七草」は万葉集に収めれている歌人【 山上憶良】が詠んだ和歌に由来します!

 「秋の野に咲きたる花を 指折りかき数ふれば七種(ななくさ)の花
  萩の花・尾花・葛花・撫子の花・女郎花また藤袴・朝貌の花」

 ※ 最後に出てくる朝貌(あさがお)は現代の朝顔ではなく桔梗とういのが定説


 ヤマハギ 【萩(ハギ)】 マメ科ハギ属の落葉低木
 七草の中で唯一の木本
 万葉の時代 低木のハギは草と認識されていたのでしょうか。。。


 ススキ 【尾花(オバナ)】 イネ科ススキ属の多年草


 葛(クズ) マメ科クズ属のつる性の多年草


 カワラナデシコ 【撫子(ナデシコ)】 ナデシコ科ナデシコ属の多年草


 女郎花(オミナエシ) オミナエシ科オミナエシ属の多年草


 藤袴(フジバカマ) キク科ヒヨドリバナ属の多年草


 桔梗(キキョウ) 【朝貌(アサガオ)】 キキョウ科キキョウ属の多年草

 節句の風習として粥に入れて食べる 春の七草 と違い
 個人が選定した 秋の七草 は美しい野の花と共に訪れた季節を楽しみます☆
  
タグ :秋の七草


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2017年08月18日

旭山

 この夏の太平洋高気圧は元気がありませんっ
 今日も梅雨時のようなジメジメ・ムシムシとした天気でした。。。

 遠出は諦めて近くの 旭山郷土環境保全地域 を巡回




 山腹では キツネノカミソリ が見頃を迎えていました☆


 ボタンヅル キンポウゲ科だけに有毒



 クサギ
 葉に悪臭があることから付いた名前ですが花は甘い香りがします!


 ウワミズザクラ


 ハナイカダ


 ダンコウバイ と ツノハシバミ


 コバノガマズミ と ツリバナ


 ツユクサ
 雑草扱いされていますが万葉集にも登場する古より愛されている草花


 クズ


 ヤマゴボウ と ヤブラン
 山菜の「山ごぼう」はキク科のモリアザミの根で本種とは別物


 ママコナ


 オトコエシ


 イヌトウバナ と イタドリ


 気の早い ヤマウルシ が色づき始めていました☆


  


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2017年08月17日

国営アルプスあずみの公園

 ファミリーで賑わう 国営アルプスあづみの公園 【大町松川地区】 へ


 北アルプス餓鬼岳方面から流れ下る乳川扇状地を中心に開設された
 大町松川地区の開園面積は253haと広大で5つにゾーニングされています!

 今回は涼と静寂を求めて 渓流レクリエーションゾーン へ


 林縁に咲いていた花々

 ヤマハギ と ママコナ


 コオニユリ と カワラナデシコ

 木の実たち

 和製ヘーゼルナッツ ハシバミの実 と ホオの実


 エゴノキ と ウワミズザクラ の実


 砂利色に擬態するアマガエル

 
 粘菌(変形菌)
 アメーバのように変形して移動し微生物などを捕食して成長する変形体と
 動かないキノコの様な子実体と2つの異なる生活スタイルを持つ不思議な微生物

渓流沿いでは菌類(キノコ)がたくさん見られました☆










 キノコを摂食する キマワリ
 小学生の頃 虫捕りで良く見かけた馴染みのある昆虫
 当時は雑魚扱いで虫かごに入れることはありませんでした。。。



 渓流沿いから雑木林に入ると林床に ミヤマウズラ が群生していました☆ 








  


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2017年08月15日

親海湿原

 白馬村の 親海湿原 へ




 ドクゼリ


 咲き残りの クサレダマ


 イヌゴマ と ニガクサ


 サワギキョウ


 ヨツバヒヨドリ と ミズオトギリ


 ミソハギ


 コオニユリ


 コバギボウシ


 ツリフネソウ


 マルバゴマキ と フシグロセンノウ


 オオウバユリ

 夏の花は終盤 秋の花は咲き始め と 中途半端な時期でしたが
 二つの季節の花を楽しむことができました☆  


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2017年08月13日

軍足池




ジュンサイ と 開き始めた ヒツジグサ


 エゾミソハギ
 ミソハギはお盆の頃に咲いて仏前などに供えることから盆花とも呼ばれます。。
 和名の由来はふたつの説がありますっ
 説1: ハギに似ていて溝(みぞ)によく生えていることから溝萩(みぞはぎ) から転訛
 説2: ハギに似ていて禊(みそぎ)に使ったことから禊萩(みそぎはぎ) から転訛





 ガマ と ミクリ




 ナワシロイチゴ と クサフジ




 池の周囲に広がる水田


 農道脇では クズ の花が芳香を漂わせていました☆







  
タグ :軍足池


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2017年08月12日

一の鳥居苑地#2

 嘗ての飯綱高原は飯綱原とも呼ばれ家畜用の草刈り場が広がっていました。。。
 今では森林化が進み 一の鳥居苑地 は飯綱高原に残された貴重な草地になりましたっ
 良く管理された苑内では春から秋にかけて草原性の動植物がたくさん見られます☆





 前回は苑内の花々をご紹介したので今回は花以外の動植物をUPしました!






 色づき始めた オオカメノキ の実


 コブシ の若い実


 マルバフユイチゴ


 羽化に失敗した エゾゼミ


 マメコガネ
 在来種ですが20世紀初め海外に渡り天敵が少ないこともあって大繁殖
 今も農作物を喰い荒らす農業害虫「ジャパニーズビートル」として恐れられています。。


 ヤマナメクジ 体長10cmを超える日本原産の大型ナメクジ 

 涼やかな高原の風に吹かれながらの苑内散歩は発見の連続っっ 楽しめます☆
  


Posted by びーぐる at 17:59Comments(0)

2017年08月10日

一の鳥居苑地

 ユウスゲ咲く飯綱高原 一の鳥居苑地 へ





 マツムシソウ


 マルバダケブキ



 キキョウ



 リョウブ


 コバギボウシ


 オオバギボウシ


 イヌゴマ


 コオニユリ


 ヨツバヒヨドリ


 オミナエシ


 ノリウツギ  と イワガラミ


 ボタンヅル と ヤマハハコの蕾      ネジバナ


 カワラナデシコ と ヌスビトハギ


 ノアザミ と ワレモコウ

 苑地の花々を楽しんでいるうちに陽も傾き ユウスゲ の花が開き始めました☆


 レモンイエローの爽やかで美しい花ですが夕方に開花し
 翌日の午前中には萎んでしまう儚い一夜花です。。。

 立秋が過ぎ 一の鳥居苑地 では秋の七草が見られるようになりました☆
 










  


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2017年08月09日

大谷地湿原

 台風一過の日本晴れとならないのが最近の傾向
 天気が回復してきた午後飯綱高原の 大谷地湿原 へ


 大谷地湿原 と 飯縄山




 ツリフネソウ


 ダイコンソウ


 見逃してしまいそうな小さな花 ヒメナミキ


 チダケサシ  名の由来は茸のチチダケを採取した際この草の茎に刺して持ち帰ったから


 ミゾホウズキ と イヌゴマ
 

 ナンバンハコベ と コウゾリナ


  タマゴタケ 見た目は毒々しいのですが 美味しい食用きのこです!


 ニホンカナヘビ 日本固有種 爬虫類だけにアップで見ると恐竜ですっ


 シシウド


 オオウバユリ


 ヌスビトハギ の花と実  実の形を盗人の爪先歩きの足跡に例えたのが名の由来




 ツルボ


 コオニユリ

 立秋が過ぎて標高1000m超の大谷地湿原周辺は何となく秋めいてきました。。。











  


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2017年08月07日

根子岳の花

 「花の百名山」 根子岳 の花々


 ヤナギラン


 オトギリソウ と ウツボグサ


 イブキジャコウソウ


 ネバリノギラン と ワレモコウ


 ミヤマニガイチゴ と メイゲツソウ


 コオニユリ と タカネシュロソウ


 コウリンカ


 マツムシソウ と ホソバノキソチドリ


 コケモモ と シラタマノキ の若い実


 ミネウスユキソウ と ミヤマホツツジ


 エゾシオガマ と トモエシオガマ


 ハクサンオミナエシ


 マルバダケブキ


 ツリガネニンジン と ハクサンシャジン (ツリガネニンジンの高山型)


 田中澄江の著書 「花の百名山」 根子岳の花 ウメバチソウ は未だ蕾でした。。






 

  


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2017年08月06日

根子岳

 盛夏の 根子岳 へ


 夏雲湧く菅平牧場


 牧場上部から見る根子岳は穏やかな山容


 小根子山頂は大賑わい!


 山頂到着!








 隣りの 四阿山

 頂の憩いも人それぞれ



 元気な子供たち


 グロッキーなシニアたち


 下界は猛暑日でしたが 山頂に吹く風は涼やかでした。。。





 

  
タグ :根子岳


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2017年08月05日

戸隠森林植物園#2





 クガイソウ


 ノリウツギ



 シキンカラマツ


 オオウバユリ


 カライトソウ


 イケマ




 マルバダケブキ と サンカヨウ


 ニッコウキスゲ と ユウスゲ


 ヨツバヒヨドリ と アサギマダラ


 タチアザミ


 ユモトマユミ と トチ の若い実



 タマガワホトトギス


 ハクサンフウロ


 ニカワホウキタケ


 アオゲラ

 今 戸隠森林植物園は盛夏の花々で賑やかです☆












  


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2017年08月04日

戸隠森林植物園#1

 戸隠森林植物園は戸隠山麓の広大な自然林内にあります。。
 園内は歩道が整備され気軽に戸隠高原の自然に親しむことができます☆


 入口に立つ森林学習館「森のまなびや」を右手に直進すると みどりが池
 池周辺には湿生植物や草原性の植物たちが見られますっ


 ハクサンフウロ と ホソバノキリンソウ


 オトギリソウ と シモツケ


 オオバギボウシ


 コバギボウシ


 ヨツバヒヨドリの花で吸蜜する アサギマダラ


 池の縁に咲く ヨツバヒヨドリ と ドクゼリ


 メタカラコウ


 エゾアジサイ と ウバユリ


 ノリウツギ と 一部紅葉した オオヤマザクラ


 ツリガネニンジン と キツリフネ




 シキンカラマツ 紫錦唐松
 花の色が紫色で雄しべが黄色という高貴な配色 何とも美しいカラマツソウです!


 ヨツバヒヨドリ の花が満開となり アサギマダラ が何匹も吸蜜していました!

 







  


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2017年08月02日

長者山

 信州新町の 長者山 へ


 長者山


 ハナウド


 オカトラノオ と オミナエシ



 色づき始めた ヤブデマリの実


 オトコエシ


 ウバユリ


 春の山中を飾った キブシ と アブラチャン の実


 マタタビ


 タケニグサ


 ノリウツギ と ヨツバヒヨドリ



 タマアジサイ


 ヤマブキショウマ と トリアシショウマ


 オオダイコンソウ と チダケサシ


 ソバナ と キオン


 エビガライチゴ と クマイチゴ


 ママコナ



 ツチアケビ ラン科の腐生植物(菌従属栄養植物)


 アゲハチョウ と サカハチョウ


 アサギマダラ




 長者山山頂
 北アルプスの展望台ですが今日は雲が低く展望は利きませんでした。。。
 




  


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